芸スポ速報+板 (26/270)
タレントのマリエ(25)が29日、都内で行われたフリーペーパー「クーポンランド」の創刊10周年イベントに登場した。
タイトなミニワンピース姿で登壇し、昨年5月から約8カ月間の米ニューヨークの美術大学への留学について語ったマリエは、セレブキャラとはかけ離れた"節約生活"を送っていたことを告白。
服を売りお金に換えていたため、日本から持参した私服60ケース分が、帰国時には20ケースほどになっていたそうで「貧乏学生生活をしていたので…服を売ってました」と明かしていた。
膝上20センチのミニのワンピースで登場し、「留学を決めたのが23歳くらいの時だったんですが、自分がやっていることは本当に自分のしたいことなのかと悩んでいたんです。だから最後のチャンスだと思ってなかば無理やり行かせてもらいました」と留学を決断した理由を明かした。
タイトなミニワンピース姿で登壇し、昨年5月から約8カ月間の米ニューヨークの美術大学への留学について語ったマリエは、セレブキャラとはかけ離れた"節約生活"を送っていたことを告白。
服を売りお金に換えていたため、日本から持参した私服60ケース分が、帰国時には20ケースほどになっていたそうで「貧乏学生生活をしていたので…服を売ってました」と明かしていた。
膝上20センチのミニのワンピースで登場し、「留学を決めたのが23歳くらいの時だったんですが、自分がやっていることは本当に自分のしたいことなのかと悩んでいたんです。だから最後のチャンスだと思ってなかば無理やり行かせてもらいました」と留学を決断した理由を明かした。